オンライン英会話レアジョブを初体験した
(2011年2月13日 20:58)
オンライン英会話レアジョブを、初体験しました。久しぶりに英語を話したので、緊張しましたが、良い先生でしたので楽しかったです。自分のメモがてら感想をまとめておきたいと思います。
レアジョブ体験登録からの流れ
①
無料レッスンに申し込む為に、メールアドレス等を登録。
②
レアジョブサイトから、ログインする。
③
講師のプロフィール文を読んだり、音声を聞いたりして良さそうなtutorを見つける。
(ちなみにtutorはいっぱいいるから、とてもじゃないけど全部は読み切れない。)
④
レッスンを予約する。
(先生の時間ごとの予定が見れるようになっている。Openと書いてあれば開いている時間で予約可。Closedと書いてあれば、予約できない。)
⑤
レッスンの5分前にスカイプを立ち上げる。
⑥
予約したTutorから、電話が掛かってくる。
⑦
電話に出て、レッスン開始。
⑧
時間になったら終了。
上記の様な流れでした。
レアジョブを体験してみた感想
私の先生チョイス方法
Tutorは、UP.Val (バル) 先生をチョイスしてみました。選んだ基準は、2つあります。①
女性、かつ出来るだけ美人。笑
(きれいなお姉さん相手にも、動じずに話す訓練です!w)
②
発音がそれなりにきれいそうな事。
上記2点です。私は昔フィリピンに短期留学したことがあります。その経験から、「発音がきれいな先生」と「あまりきれいで無い先生」がいる事を認識していました。(といっても、それが問題になる程の人はいませんでしたが。)
まあ、
「同じお金払うのであれば、きれいな方が良くねえか?」
ということで、プロフィール音声を聞いて、きれいそうな人を選びました。
あと、予約が埋まっている先生が複数いるのにもかかわらず、スカスカの先生もいたりします。スカスカ=人気無い=ダメ、という勝手な考察から、レッスン予約がスカスカの先生も除外しました。
UP.Val (バル) 先生のレッスンの感想
オンライン英会話を受講するのが初めてなので、他と比較することができないので、確かな事はわかりません。でも、現時点では良かったなーと思いました。初めてでドキドキしていましたが、楽しめたと思います。ちなみに、教材は使わずにただひたすらフリーコンバセーションをしていました。
「教材使った場合はどうやるの?」
と質問もしてみましたが、その場合は教材を使うみたい。生徒次第なのですね。TechCrunchが、公式サイト上に教材として記載されていましたので、これについて語りあうのも今後は楽しそうだなと、インターネット好きな私としては思いました。(ただ、深い所まで突っ込んだら、Tech系に興味無い先生は大丈夫なのか?とは思いますが・・・)
また、せっかくフィリピンの現地の人と話すのだから、
「銀行はどこ使ってるのか?どこがでかいのか?」「大手建設会社はどこか?」
といった経済面の事や、「なんでスタバの前には警備員がいるのか?いつの時代からいるのか?」
という、そういえば留学中に聞くの忘れた事など、色々と聞いていきたいと思います。
PS. オンライン英会話およびレアジョブについて
・オンライン英会話って何?・レアジョブって何?
という人の為に、情報をまとめた記事を書いてみました。興味がある人は、読んでみてください。
・・・オンライン英会話レアジョブの紹介・評価・感想
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