勉強記録を管理!勉強が続く!ソーシャルラーニングサービス「スタディープラス(Studyplus)」

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Studyplusは、自分が勉強した内容を記録し、それを仲間たちと共有できるソーシャルラーニングサービス。Studylogにソーシャル要素を取り入れ、さらに進化しています。英語学習や、TOEIC学習の記録をつけるのにおすすめのサービスです。

・・・Studyplus(スタディプラス) – 勉強が楽しく続くSNS(公式サイトへ)

スタディープラスで出来る事

・勉強の記録をつけて、それを可視化できる。グラフでみれる。
・友達と励まし合える。
・勉強仲間と、情報交換できる。

上記なような要素で、「勉強」をサポートしてくれます。

なんで学習記録をつける必要があるの?

サイト上には、下記のような記載があります。

人間行動を分析する、行動分析学という学問の知見によれば、 ある特定の行動を継続する鍵は、 「その行動を定量的に測定し、記録して可視化すること」 であると言われています。
Studyplusとは?より引用。

自分自身の感覚としても、上記は正しい気がします。数字やグラフで、正確に学習量を把握する事で、きちんとした計画も立てられますし「こんなにやったんだ!」とやる気もでます。特に「難関資格」とか「時間がたくさんかかる勉強」の管理をするときには、記録をつけるのが有効になると思います。

iPhoneアプリがかなり使いやすい

iPhoneアプリからも簡単に記録をつけれるようになっています。個人的には、勉強ってPCを持ち歩かないときにもやりますし、これは良いと思います。(ちなみに、アンドロイドアプリもあるみたいです。)また、学習の記録は「教材(テキスト)ごと」に分けてつける事ができます。これもかなり便利です。

そして、このiPhoneアプリにはタイマーもついてます。これがかなり革新的。勉強を始めるときにストップウォッチをスタートさせ、終わったときに停止。これにより、正確な学習時間を簡単に記録する事が出来ます。

画像で分かる、スタディープラス

文章より画像!ということで、ここからは画像で説明したいと思います。(iPhoneアプリの画面です)


教材ごとに、簡単に記録をつけれる。


ストップウォッチもアプリ内に搭載。手軽に正確な学習時間をつける事が可能。


Facebook風なインターフェイスで見やすい。


学習記録は、グラフで可視化。


どれだけ勉強したか、一目で分かる。

まとめ

TOEIC学習、英語学習の管理におすすめです。

・・・Studyplus(スタディプラス) – 勉強が楽しく続くSNS(公式サイトへ)



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